経緯:
審査員になるために必要な常識を抑えること。学習の一環としてのページ制作。共同学習の場作り。スタートはそんなものだった。
審査員のあるべき姿はそこには無く、見たくないものばかりが並んでいる。
非常識まかり通る。
非常識は個々の審査員に由来する。
審査員の行動は審査機関が糸を引く。
法の番人が法を破る。
第三者認証制度など真面目なものがやれば意味があるが、不真面目には意味を成さない。
商業主義の審査機関は無用。
商業主義は制度を歪める。
この業界の常識と非常識は裏表の関係。金儲けを考えるか正義を考えるかで180度も方向が変わる。
ISMS審査員の常識は同時に非常識でもある。
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